玄米に含まれる成分は、抗酸化力も放射能を排毒する力も持っています。

なぜ「玄米菜食」なのか、なぜ「肉食」は体に悪いのか。
なぜ血液をきれいにすると、病気は治るのか。

今まで、私が学んで実践してきた自然療法を自分の言葉で説明していましたが、それをさらに裏付けることができる本に出会うことができました。

この本を読むだけで、玄米菜食が身体を整える意味がわかります。
今までうまく説明できないなと悩んでいたところの説明ができるようになりそうです。

玄米に含まれる有効成分として、本の中では次の成分が説明されていました。

「グルタチオン」:強力な抗酸化物質です。
「イノシトール」:強力な放射線排除作用があります。
「クロロフィル」:葉緑素のことです。放射能を身体の外に出すために大変強力な作用を持ちます。グルタチオンを活性化する作用もあります。
「ケルセチン」:放射能の排毒に効果があります。強力な抗酸化力で細胞核であるミトコンドリアを守り続けます。

抗酸化力や、放射線を排毒する力もある玄米。
これを知るだけで、ますます玄米を食べるのが楽しみになりますね。

私がお伝えしている自然療法は、玄米を食べることを基本としています。
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