自然療法の学びがつながった瞬間|栄養と身体のしくみをあらためて理解する

つくしが顔を出し、
桜のつぼみもふくらみ始めました。

枯れ草ばかりだった野原が、
少しずつ緑に変わっていくこの季節。

北国の春を感じながら、
私自身も、新しい学びを始めました。

自然療法をもっと深く学びたいと思ったきっかけ

私は、東城百合子先生の自然療法が大好きで、
これまでも暮らしの中で実践しながら、
お伝えしてきました。

そんな中で、
「もっと深く理解したい」という思いが、
少しずつ強くなっていきました。

師匠のひとことが背中を押してくれた

私の師匠のもとには、
栄養通信講座の修了証書が飾られています。

東城先生のお名前が記されたその証書は、
自然療法を学んできた道のりを感じさせるものでした。

先日、師匠から

「まこさんもやったらいいと思っていた。
これがあったら鬼に金棒だよ」

と声をかけていただき、
今回思い切って申し込むことにしました。

学びがつながったときの感覚

献立を書いたり、三大栄養素の過不足で何が起きるのかを考えます

先週、テキストが届き、
昨日さっそく取り組んでみました。

すると——

これが、とても面白くて。

看護学生時代に学んだことと、
自然療法で大切にしてきた考え方が、
自分の中でつながっていったのです。

「ああ、だからこうだったのか」

そんなふうに、
これまでの経験が一つにまとまっていくような感覚でした。

自然療法は「感覚」だけではなく、理解でも深まる

これまで私は、
自分なりに調べたり、経験を重ねながら、
納得できる形でお伝えしてきました。

ですが、東城先生の学びは、
栄養学という視点から整理されていることで、
とてもわかりやすく感じました。

自然療法は、
「感覚」や「経験」だけでなく、

身体のしくみを理解することで、
さらに深く納得できるものなのだと感じています。

これからの学びを、少しずつ届けていきます

まだ始めたばかりですが、
これからさらに学びを深めていけることが楽しみです。

そしてこの学びを、
日々の暮らしの中でどう活かしていくのか、

少しずつ、わかりやすい形で
お届けしていけたらと思っています。

「どう考えたらいいのか」
「どう選んだらいいのか」

迷ったときに、
判断の土台になるような形で、
お役に立てたら嬉しいです。

まとめ

自然療法は、
ただの知識ではなく、

日々の暮らしの中で
少しずつ育っていくものだと感じています。

これからも、
学びながら、整えながら、
一緒に深めていけたら嬉しいです。

自然療法を始めると、薬に頼らず身体の力を引き出す選択肢が増えます。
何より、「気持ちいい!」と感じながら体調が整っていくのが魅力です。

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